| 音声入力(音声認識) |
| 航空管制シミュレーター・シリーズ |
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・音声認識機能による管制指示の音声入力 約20の管制用語を覚えればOK、管制用語はやさしい英語です。 英語音声認識エンジンはモジュールに含まれています。 ・音声合成機能によるパイロット音声 パイロットのイニシャルコンタクトと応答がスピーカーから・・・ 音声入力した管制指示に対し音声で応答します。 パイロットの音声は聞きやすい速度に調節可能です。 英語音声合成エンジンはモジュールに含まれています。 ・分かりやすいインターフェース 航空機の機種別アイコンを表示するモードで分かりやすく表示。 もちろん、上級者の方にはリアル表示が選択可能。 管制をより理解しやすくするためのチュートリアル。 ゲーム感覚で採点されるステップアップテスト。 ・リアルタイムFDP(飛行計画情報処理システム)機能 当社サーバからの飛行計画で現在の到着機に近い交通量の管制が体験できます。 羽田空港のすさまじい交通量はとても管制できるものではありませんので、 レベル設定による間引きモードがあります。 ・FDPファイル読込み機能 過去の飛行計画を時刻を指定して読み込み、シミュレーションすることができます。 ![]() | |||||
リアルタイムFDP機能をご利用になる際は、まず、羽田空港の気象状況をチェックしましょう。 METAR(航空実況気象通報) | |||||
このフォルダに移動し、「ReadMe-Demo.txt」と「HowToInstall2.pdf」をよくお読みください。 ライセンスキーを登録しないとデモ版として動作します。 デモ版では、チュートリアルのシナリオ、FDPファイルによるシミュレーションがデモモード(自動着陸) でご覧いただけます。音声入力、パイロット音声はお使いになれません。 航空管制官への道(Ver.2.1.12)(自己解凍EXEファイル)(約63メガバイトの大きなファイルです) | |||||
デフォルトのフォルダは「c:\Program Files\SolusJapan\ATC_Sim\ARTS_Sim2\fdp」です。 インストールフォルダを変更されている場合は、「解凍先フォルダ名」を変更してください。 羽田空港、関西空港共通です 2005年12月FDPファイル(自己解凍EXEファイル) 2006年01月FDPファイル(自己解凍EXEファイル) 2006年02月FDPファイル(自己解凍EXEファイル) 2006年03月FDPファイル(自己解凍EXEファイル) 2006年04月FDPファイル(自己解凍EXEファイル) 2006年05月FDPファイル(自己解凍EXEファイル) | |||||
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適当なフォルダへダウンロード後、実行するとフォルダ「XXXX_data」が作成されファイルが解凍されます。 (XXXXは空港を表す4文字略号で、関西空港は「RJBB」です。) この時、パスワード入力が必要となります。ご購入いただきますとパスワードをお送りいたします。 このフォルダに移動し、「ReadMe.txt」をよくお読みください。 関西空港データ(Ver.1.0.2)(パスワード付き自己解凍EXEファイル) (関西空港データには、関西空港と大阪空港のデータが含まれています。) | |||||
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第2弾、近々発売予定 マイクロソフト・フライトシミュレーターと接続できる 「航空管制官への道」+MSFS 第3弾、予定 タワー・シミュレータ |
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